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2003.06.26 医者
2003.06.25 きみへの手紙
六月の雨が寂しい音を奏で ぼくは部屋の片隅でそっと目を閉じる 瞼には涙に濡れたきみが浮かぶ
きみの唇は東京に疲れ、ひび割れていたね そんなきみの唇も少し残った博多なまりも ぼくは好きだったんだよ
何もかも忘れたい、と きみは言っていたけれど ぼくはそんなきみを思い出すと 今でも胸が痛むよ
あの時のきみは 小学校の修学旅行で行った 河口湖のニジマスの様に ヌルヌルで
部長からもらったベトナム土産の 死ぬほどまずい菓子の様に 酸っぱかった
限りなく甘く 限りなく美しかった すべてが
そして、その日 ぼくは初めて 知った
めがねは無料なんだね…
追伸:BGMでアバの「S.O.S」は止めてください 2003.06.24 サトラレ
「あーディズニーシー行きたいなぁ…」
「ど、どうしてそれを…」
2003.06.23 プレイバックパート2
「何が何でも山口百恵をバカにしたい!!」
2003.06.22 村田課長の乱れ
「えっ…」
「い、いや…」
2003.06.21 信長の嫉妬
「いいよなぁ…ねねちゃん」
2003.06.20 ジョーとボス その5
「ちゅいまちゅ〜!!ばぶぅ!」
(五分後)
(必至に乳首にむしゃぶりつくボス)
「ああっ、痛いですっボスっ!!歯が!!」
2003.06.19 ジョーとボス その4
「ちゅいまちゅ〜!!ばぶぅ!」
(五分後)
「どぉ〜おじちゃんの乳首おいちいでちゅか〜?」
2003.06.18 ジョーとボス その3
「パンパースをはかせます」
「す、すいませんっボス!」
2003.06.17 ジョーとボス その2
「「綺麗なお姉さんは好きです」って言います」
「す、すいませんっボス!」
「ピンクですか?」
2003.06.16 ジョーとボス
「右脇腹ですか?」
「す、すいませんっボス!」
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