2003.06.15 リポD
「おっはよー。アレだよね。リポビタンDのコマーシャルで「ファイトーいっぱーつ」なんて言ってるけど、あんなこと言う余裕があるんだったら全然危機的状況じゃないだろ!ってテレビに向かってツッコミを入れる人に限って、腰に手を当てながらリポビタンDを飲んでるんだよね〜」
「…」
「ってそんな話はどうでもよくってね。アレだよ。キミ、その髪型似合ってるねー♪」
「へへへ♪」
2003.06.14 マイ・スイート・メモリー
「万古焼」にときめいたあの頃…
2003.06.13 Mr.ジョージの何でも相談室
相談者:ミツル・17歳 はじめて彼女の部屋に行ったら、哀川翔のポスターが壁一面に貼ってありました。僕は一体どうすればいいのでしょうか?
←Mr.ジョージ 「哀川翔がショーをやったら哀川翔ショー、なんちって」と下らないダジャレを言ってひっぱたかれましょう。気持ちいいですよ。
2003.06.12 課長のぬくもり
「田中くん。どうだい、ひとつ僕のぬくもりを感じてみないか?」
「えっ…」
「腹に手を当てるのがいいかな?」
「い、いや…」
「そうかそうか、やっぱアレか…。ぼくのTシャツの中に頭を入れてパフパフするヤツか!?」
2003.06.11 本日のトピックス
本日のトップニュース
本日のTVプログラム
(11日19:00〜12日19:00)
本日の対戦結果
(「ぶっちゃけ」で妊娠)
2003.06.10 つよぽん「とんぼ」
「大人への第一歩、それは長渕剛の「とんぼ」をカラオケで上手く歌うことから始まるんだ」
「ボス!!あっしにはできません!」
「甘い!!お前は長渕剛のイメージにとらわれすぎているんだ」
「ボス!!どうすれば!?」
「まず長渕剛をつよぽんと呼ぶんだ。するとたちどころに長渕剛のイメージが変容していくのが分かるだろう」
「おお、長渕剛が「いいひと」に見えてきました」
「うむ。いい感じだ。そして「とんぼ」は日本昔話の主題歌であるとイメージする。するとどうだ、頭の中に広がるのは古き良き日本の田園地帯。清廉な空気、輝ける太陽、たわわに実った黄金の稲穂。そして…」
「大麻」
「近くでは素振りをする清原…」
「…」
「だめだな」
2003.06.09 天正十年六月二日
「熱っ!」
2003.06.09 ミスターバンバータの料理教室(3)
「意外と硬いんですね…」
「ええ、わりと」
2003.06.08
「先生、これくらいでしょうか?」
「ダメです。これは私のちんちんくらいの硬さですね」
「起った時の?」
「ええ、もちろん」
2003.06.07 ミスターバンバータの料理教室
「こんにちは。わたしが講師を務めますミスターバンバータです。きょうはパンを作ってみましょう」
「よろしくお願いします」
「ええと、まずは生地をあなたの乳首くらいの硬さになるまでこねます。」
「起った時の?」
「ええ、もちろん」
2003.06.06 ヒジキ
「おっはよー。ねーねーきいてきいて!あのさー、きのうね。ウンコしたらペットボトル級の太さのウンコが出てね。それがよく見たらヒジキがはいってんだよねぇー。ヒジキよ!ヒ ジ キ!!」
「…」
「ってそんな話はどうでもよくってね。アレだよ。やっぱりキミ、メガネ似合ってるねー♪」
「へへへ♪」
2003.06.05 ヒロシ(宇宙人型OL)のノスタルジー
「シュコーシュコーシュウゥー(泣)」 (訳:そろそろヌポロン星に帰りたいわ…)
2003.06.04 人間は皆悲しいかな忘れゆく生き物だけど
「やっべーよ。マジで完全に忘れてたよ」
「マジで?」
「おう、スマップに森くんがかつていたことと同じくらい完璧に忘れてた!」
「それはマジでやべーよ」
「だろー」
「ああ」
議題:「小学校の時、クラスで一番可愛かった松田さんの下駄箱から上履きを盗んでコッソリ臭いをかいでしまったこと」
2003.06.03 信長
「チョンマゲが…感じるの」
2003.06.02 紀藤
「おじいちゃ〜ん、このご本よんで〜」
「ふじ夫…このお話はほんとうにやるせないお話なんだよ」
「えー、どれくらいやるせないの?」
「家族と野球中継をみているときに、ふと、紀藤(中日ドラゴンズ)の亀頭をリアルに想像してしまった時のやるせなさ、くらいだよ」
「うわぁ、脳に悪そうだね」
2003.06.01 今月のイラスト
六月ですね。
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